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2018年9月13日

引越し準備とCaWと映画感想

近々引越すのでいつもよりちょっぴり忙しく、それに付け加え親の介護の事とかもあったりしてなかなかゲームにまで気が回りません。というか気疲れしちゃって気力が無い!w
出来れば私としては「親」という存在を一ミリも思い出したくないんですよ!イヤな気持ちになって落ち込んで何も出来なくなるから!!ア~ヤダヤダ。
でもまあ今は引越しという楽しみなイベントがありますからね!親元離れた後の人生で7回目の引越し。そのうち一人暮らしはたったの2回で後は他人の家に転がり込んでたんで、引越しらしい引越しはしてなかったかも。荷物は大体ダンボール6箱分くらいだったし。でも今回は2人家族という形で引越すので荷物も多いし、新居も長居出来るような場所がいいなと物件選びから慎重になってますw

そういや引越しと言えばこんな人が居ましたね。懐かしい!w

souon-obasan.png

続きよりCaW進捗報告と映画感想。

最近は空き時間にCaWでワールド作りをしてます。

WS006944.jpg

埋立地だらけのウォーターフロント感溢れる都会。そのうちチャイナタウンとかも作る予定です。




こっちがビフォー。1週間前くらい。

WS006933.jpg

あんま変わってねーじゃん!むしろ退化してる?って感じなんですが、建物や道路の配置が気に食わなくてやり直ししまくってるんですよ!!都会は難しい。



最後に此処1ヶ月くらいで見た映画・ドラマの感想を。

  • 『ファンタスティックビースト』...魔法界の不祥事を消す為にマグルに記憶が消える雨を浴びさせるだと!?特権階級がファンタスティック人権侵害する話じゃねーか!wと笑いながら見てた記憶しかない。
  • 『アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち』...ロボトミー手術が横行していたプシコに人権が無かった頃の精神病院の話。マトモな患者であっても医者は虐待のような治療を施すし、その時代の常識によって善悪の基準も変わるんだなぁ、何が正しいんだろうなぁ、と考えさせられる映画でした。狂ってるのは患者か医者か?話が二転三転するのでどんでん返し系が好きな私にとっては面白い映画でした。
  • 『コープスパーティー1と2』『青鬼』...クソだと思ってたら意外と見れるレベルの映画じゃん。展開もクオリティもマトモ過ぎて感想に困る。とにかくグロい。あとコープスパーティーのほうは救いが無い。
  • 『お前はまだグンマを知らない』...群馬に越してきた千葉県民が主人公の話。地元愛強すぎるグンマーは怖いな...間違いない。変態仮面とかうんこちんちんで喜ぶ方には非常にオススメしたいバカ映画でした!ちんこがw光ってるww
  • 『走馬灯株式会社』...「トリハダ」シリーズを手がけた監督の作品。悩める子羊の前に都合良く現れる喪黒福造のような謎の会社。そこではこれまでの人生をDVDで鑑賞出来るんですが...イヤーーー!!!知らないままでいい事っていっぱいある!!やっぱり生きてる人間って一番怖い!!ホラーアクシデンタルなど短編ホラーが好きな人にはオススメしたい作品。

あと帝一の國と明烏を見たけど、あんま印象に残ってないです。ライチ光クラブが好きなら帝一の國を、勇者ヨシヒコが好きなら明烏見たらいいんじゃない?ってくらいか。普通に面白かったけど書く元気がないので割愛します。(ひどい)

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